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ウォーキングに腕立て、プロテイン!

健康への意識を高めて、ついにしつこい右肩の痛みもやわらいできました。

「これで完璧だ!」と喜んだのも束の間、

体はそう単純ではないようです。

シニア世代を襲う、謎の「連鎖反応」の正体とは……?

4コマ漫画

ウォーキング・プッシュアップ・プロテイン
  • 1コマ目:
    「ウォーキング!プッシュアップ!プロテイン!」
    / (よし、この調子で体を鍛え上げるぞ!)

可動域も広がったよ!
  • 2コマ目:
    「絶好調!合言葉のおかげで可動域も広がったよ!右肩が楽になったのは暖かくなったからだけじゃない!」
    / (努力は裏切らない!最高の気分だね。)

でも不思議だな
  • 3コマ目:
    「…でも不思議だな。右肩が治ったら、今度は…」
    / (なんだか、反対側に嫌な予感がするぞ……?)

左の肩が同じように‥
  • 4コマ目:
    「左の肩が、同じように痛み始めた…(体のモグラ叩き現象)」
    / (あっちを叩けばこっちが出る。これが加齢のプレイスタイルか。)

深掘り記事コンテンツ

なぜ起こる?体の「モグラ叩き現象」の正体

片方の肩や膝が痛いとき、

私たちは無意識のうちに痛くない方を

かばって生活してしまいます。

右肩を動かさないようにすれば、

当然、左肩への負担が増大します。

右肩の炎症が治まった頃には、

酷使され続けた左肩が限界を迎えている……。

これが「モグラ叩き」のように痛みが移動する大きな原因の一つです。

これを防ぐには、痛い時期から無理のない範囲で

左右のバランスを意識したケアが必要になります。

痛みの連鎖を断ち切る!「予防的ストレッチ」のすすめ

「治った!」と思った瞬間こそが、

次の痛みを防ぐ勝負時です。

片側が改善したら、次は「まだ痛くない方」の筋肉を

優しくほぐしてあげましょう。

特に肩甲骨周りの柔軟性は左右で連動しているため、

片側だけのトレーニングに偏らず、

両肩をセットで考える習慣が大切です。

プロテインで筋肉の材料を補給しつつ、

全身を「一つのユニット」として整える意識を持つことが、

モグラを完全に退治する近道ですよ。

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【本日の資産運用チェック】2026/03/14(土)現在

★★「やはり、やはりですね!!大きく下がりました。投信は少し遅れて上がり下がりするので‥仮想通貨が少しずつ持ち直しているのが救いです‥😅👀」★★