【4コマ漫画#057】波に任せる活用術(老化じゃないぞ)
定年後の心穏やかな生活を目指して、
最近「バイオリズム」を意識し始めました。
そんなもん、そのとおりになるの?
という思いもあるのですが、
良い時もあれば悪い時もあるのが人生の波。
でも、いざトラブルが起きると
「予言的中!?」
と焦ってしまうものですね。
今回は、そんな私の「要注意日」のドタバタ劇をお届けします!
4コマ漫画

- 1コマ目:
定年後は、バイオリズムを参考に心の整え方を勉強中じゃのう。
/ (知識を増やすと、毎日がちょっとした実験気分じゃな)

- 2コマ目:
お?今日は『知性リズム』が『要注意日(ゼロ地点)』じゃったか!ミスに気をつけんといかんのう。
/ (先に分かっていれば、心構えができるというもんじゃ)

- 3コマ目:
あ!ない!大切な印鑑が、ない!やっぱり要注意日じゃ……冷や汗が出るのう!
/ (わかっちゃいても、いざ失くすとパニックじゃ!)

- 4コマ目:
でも、これは老化じゃなくて『波の切り替わり』のせい!次は高調期が待っておる!
/ (前向きな解釈こそが、最高の老化防止策かもしれんのう)
深掘り記事コンテンツ
バイオリズムの「要注意日」との上手な付き合い方
バイオリズムには「身体・感情・知性」の3つの周期があり、
グラフがプラスからマイナス(あるいはその逆)へ
切り替わる「ゼロ地点」が「要注意日」と呼ばれます。
この時期はエネルギーの転換期にあたり、
判断力が鈍ったり、予期せぬミスが起きやすかったりすると言われています。
大切なのは、要注意日を「怖い日」として恐れるのではなく、
「今日は慎重に過ごすリマインドの日」と捉えることです。
今回の私のように、探し物が見つからない時も
「リズムのせいだから、落ち着けば見つかる」
と一呼吸置くことで、パニックを防ぎ、
冷静な対応を取り戻すきっかけにできるのです。
失敗を「老化」のせいにしない心の持ち方
年齢を重ねると、つい些細なド忘れやミスを
「もう若くないから……」とネガティブに結びつけてしまいがちです。
しかし、そうした自己暗示は気力を削ぎ、
かえって心身の活力を奪ってしまいます。
そこで有効なのが、
今回ご紹介したバイオリズムのような
「外部の指標」への責任転嫁です。
「今は運気の波が低い時期なだけ」
「次は必ず良い波が来る」
と考えることで、自尊心を傷つけずに済みます。
心の健康を保つ秘訣は、自分を責めるのではなく、
自然のリズムに身を委ねる「楽観的な解釈力」を
磨くことにあるのです。
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印鑑ケースや財布に忍ばせるだけで、探し物の時間が「ゼロ」に。スマホを鳴らして場所を特定できるので、要注意日のドタバタ劇もスマートに回避できます。「リズムのせい」にしながらも、裏でしっかり対策しておくのが、大人の余裕というものです。
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じんわり温まる目元から全身の緊張がほぐれ、パニックで高ぶった神経が静まります。休息という名の「次の高調期への準備」を整えることで、目覚めた時には最高の波がやってきているはずです。
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